定義自体は簡単だが、筆記試験の場で積分するのは時間がかかるし、問題の本質を理解すれば、四則演算や単位の次元合わせで答えがわかることが多い。ということで、各種波形の実効値を整理してみた。

130825.png具体的な計算法は以下のPDFを参照されたい。Latexの使い方を復習したいのが本記事の目的だった。

rms.pdf

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