数時間の作業をして、AVアンプを分解した。

半田こてなく、ドライバ1本で分解できたのが良かった。コネクタによるケーブル配線が多く、見た目はよろしくないが、機能ごとに基板(ボード)が用意されていて、アフターサービスを配慮した設計になっている。

1211120-4.jpg放熱器はそれほどの大きさではないが、使えそう。

電源トランスは重たく、フロント・センタースピーカ用アンプにだけでなく、リアスピーカ用アンプにも電源を提供している。

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