群馬大学早川教授が7/26に公開したもの。

ここ宇都宮は北方の山々のおかげで、汚染量が周辺地域に比べて案外少なかった。東京は距離的に遠いが、海辺に沿って気流が南下する通り道があるようで、都内の一部がここよりも危ないらしい。

汚染地図の信ぴょう性はともかくとして、多少安心させてくれた意味で、日光・那須の山々に感謝しないといけない。

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元の全図

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