ネットからこんなものをみつけた。

愛されていると感じる瞬間ランキング
 1. 抱きしめてもらったとき
 2. 自分が何気なく言ったひとことを覚えていてくれたとき
 3. 手をつないでいるとき
 4. 自分のために大きな決断をしてくれたとき
 5. 「愛している」と言ってくれたとき
 6. 自分のために何かを我慢してくれたとき
 7. たくさん話をしてくれたとき
 8. 両親に紹介されたとき
 9. 看病してもらったとき
 10. 悩みの相談に乗ってくれたとき

ランキングは女性主体の評価だと思うけど、1と3はいわゆるスキンシップなので、相手の愛情度を計るパラメータとしてはとても危険だよね。

夫婦や恋人でなくて、友達同士でもできる項目は2, 6, 7, 10かな。とくに2のさりげなく言ったことを覚えてくれると、自分でも感動したりする。

残念なところは、生活習慣や好みを変えてくれたという項目のないことだ。ふだんの、例えば睡眠時間、服装、食べ物等が相手に合わせるようになれば、愛している証拠じゃないかな。

逆に、いままで当たり前にやってきたのに、抱きしめてもらえなくなった、手をつないでくれなくなった、愛してるといわなくなった、沢山話をしなくなった、言ったことを覚えてくれていない、ということになれば、愛の終着駅につくので、心の準備をすべきのではないかな。

愛がなくても、相手にそう感じさせてもらうに、10項目のいくつかを効果的にやれば目的達成になるかも。← いけないことだけど

いろいろと活用できそうなランキング表だね。

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