試験を終えた本日は代休。車の試乗と契約に使いたい。

マツダCX-3に未練がないわけではないが、ホンダVezelに心では決めた。いまの愛車ストリーム、8年間故障なくよく頑張ってくれたことへの感謝でもある。ただ、ハイブリッドというものよりも、素直にディーゼルエンジンで勝負かけるマツダが正しいと直感でわかる。

(本体)
Vezel Hybrid Z (FF)、ホワイト、ブラウン内装、¥2,798,229+¥37,800(ボディカラー)
(オプション等)
ドアハンドルプロテクションカバー、¥5,400
サイドステップガーニッシュ、¥16,200
ラゲッジトレイ、¥14,040
コンソールオーガナイザー、¥3,240
フロアカーペットマット(プレミアムタイプ)、¥32,400
マッドガード、¥15,120
ドアバイザー、¥19,440
ライセンスフレーム、¥3,780
ボディコーティング、¥60,000(仮)
(諸費用)
リサイクル法関連費用、¥13,230
基本所得税、¥69,900
自動車税(5月登録)、¥28,700
自賠責、¥40,040
登録費用+車庫証明費用、¥5,000(仮)
(計)¥3,162,519

300万円を超えるけど、値引きを期待して300万で済ませたい。

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早速近くのディーラーに行って、試乗してきた。後部座席、とくに中央、に身長180台のひとにはちょっときつい感じ。乗り心地が硬いという印象はとくになかった。ストリームがアリオンからの乗り換え当初も硬い記憶だが慣れてしまった。交差点での停車はハイブリットならではの静けさ。ただその後のスタートは0.5秒ぐらいの遅れを感じた。ペタルに対するレスポンスに難があり。ブレーキホールド機能が便利。

それと、見積書を出してもらった。2015年式の車体は若干高くなり、ボディコーティングをガラスコーティング(¥75,000)にして、総価格は320万円也。値引きして303万円になるとのこと。

頭を少し冷やせ、契約は後日にすることにした。300万に収まるかも。契約後の納車は5月中旬のようだ。

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