中国は5月1日メーデーより3連休。どこに行ってもひとがいっぱいだが、豫園に行ってきた。

豫園は昔の上海城であった。80年代までは小回りだったが、現在は大きく拡張され、全部見るのは1日必要かも。工芸品や上海ならではのお菓子や食べ物が豫園に多いといわれている。

地下鉄10号線で豫園駅を降りて、少し歩くと豫園にたどり着く。出入り口が多い。

140501-60.jpg九曲橋が豫園の名物。

140501-61.jpgその隣の南翔饅頭店で小籠包を食べた。10個30元、高い。ひとがいっぱいで、撮影するのを忘れた。

140501-62.jpg間食として「寧波湯団」と「八粥飯」を食べた。

140501-65.jpg伝統的なお菓子と工芸品。

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お土産として、黄楊木(つげの木)でつくったくし(つげ櫛、40元)、懐中時計(20元)を購入した。

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