元問題

余計なことは書かない。一生懸命導いた数式の結果だけをメモしておく。

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あとは、入力データのm, nに対し、それぞれ多倍長整数(本ブログ参照)を使って、上記の通り、分子、分母に分けて計算し、最後に、ユークリッド互除法で分子、分母を約分し、結果を得る。

数式のネット検索は、Googleといえども、まともにできない。入力の仕方にも、使う変数の文字にも、可変要素が多すぎるかな。

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